DGDS®機能性研究

GCP準拠した皮膚一次刺激性試験及び反復毒性試験等(2003年、2004年)を実施し、成分の安全性を確認しております。

DGDS貼付による生物学的試験

DGDSの経皮吸収能の確認の実験に関しては、1997年に、日本獣医畜産大学獣医臨床病理学教室の石井卓夫博士らによって確認されました。 実験に用いられたのは、猫による赤血球酸化障害モデルで、DGDSの装着により、有効成分が経皮吸収され、血液中の赤血球の酸化障害の抑制を確認しました。