研究開発状況
2006年3月
日本薬学会第126回年会にて、亀井学術顧問との研究成果を発表いたしました。 「植物由来テルペノイドの抗肥満効果―ドラッグガスデリバリーシステム(DGDS®)を利用した薬理学的検討―
Anti-obesity effects of plant-derived terpenoids: Pharmacological study using Drug Gas Delivery System (DGDS®)」
2005年
アドバイザリーボードメンバーが岩見沢視察に訪れました。
2005年
DGDS剤形における特定テルペノイドの脂肪燃焼効果について、薬効評価試験を星薬科大学薬物治療学教室 亀井淳三教授との共同研究で実施し、解明いたしました。
2005年5月
DGDS剤形における薬効評価試験において、星薬科大学薬物治療学教室 亀井淳三教授との共同研究にて 睡眠誘発効果のある新規なテルペノイド含有精油を解明し、特許出願いたしました。
2004年
非医薬品であるアロマシューティカルズ(健康香料)の開発と、将来的な医薬品開発の基礎データの取得を目指しています。 経済産業局中小企業・ベンチャー支援事業に採択され、ダイエットに関する研究を進めております。
→・http://www.hkd.meti.go.jp/hokig/h16chusho_venture/index.htm
日本薬学会第126回年会にて、亀井学術顧問との研究成果を発表いたしました。 「植物由来テルペノイドの抗肥満効果―ドラッグガスデリバリーシステム(DGDS®)を利用した薬理学的検討―
Anti-obesity effects of plant-derived terpenoids: Pharmacological study using Drug Gas Delivery System (DGDS®)」
2005年
アドバイザリーボードメンバーが岩見沢視察に訪れました。
2005年
DGDS剤形における特定テルペノイドの脂肪燃焼効果について、薬効評価試験を星薬科大学薬物治療学教室 亀井淳三教授との共同研究で実施し、解明いたしました。
2005年5月
DGDS剤形における薬効評価試験において、星薬科大学薬物治療学教室 亀井淳三教授との共同研究にて 睡眠誘発効果のある新規なテルペノイド含有精油を解明し、特許出願いたしました。
2004年
非医薬品であるアロマシューティカルズ(健康香料)の開発と、将来的な医薬品開発の基礎データの取得を目指しています。 経済産業局中小企業・ベンチャー支援事業に採択され、ダイエットに関する研究を進めております。
→・http://www.hkd.meti.go.jp/hokig/h16chusho_venture/index.htm
